夕食を食べたのに、ビール飲んで、アイス
食べて、ペプシ
飲んで、気持ち悪いです。
データベースの管理画面が使えるようになっているので、今日は・・・
ことにしましょう。
ここから入ります。
テーブルを作りましょう。Newをクリックします。
適当に入力して、createを押します。
データを手入力しましょう。左側のツリーで先ほど作ったテーブルを選択して、右側でopen tableをクリックします。
new をクリック
出てきた入力欄にデータをタイプして、createをクリック。
用意したレコードは4行。こんな感じです。
ソースを書いて upします。
ブラウザで表示します。うわ最悪。エラーだよ。
こんなときは、 web.config を作ってupします。 customErrors mode="Off" です。
再度ページを要求します。今度は原因が表示されています。
原因がわかったので修正します。
24行目、26行目を追加して、ファイルを保存して、再度upします。
今度はうまく動きました!
あなたの作業が終わったら、web.config の customErrors mode="On" にして 再up してください。
mode="Off" だと、詳しいエラー情報が表示され、その情報を第三者が読むと、もしかしたら不都合があるかもしれないでしょ。